回復期。義務的な食事に疲れた

回復期。義務的な食事に疲れた

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食事を食べるのも自己管理の一つ

3食食べて克服に向かおうとしていること

とってもえらいと思います。

 

疲れてしまうのは

どういうところに疲れるのですか?

 

何を食べうようか考えること?

食事を用意すること?

食事のたびに葛藤すること?

 

おそらく、体重が増えることを

自分の中で許せているのだと思うのですが

まだ拒食の名残がああって

あれこれ頭で考えて食べてしまっているのかな?

 

長い間、食欲に反して

我慢している時期が長かったぶん、

飢餓状態の反動で食欲が出てしまうのは

自然なこと。

 

だから、自分の意に反して

食べたいと思ったり、食べてしまっても

それは生理現象なのだと思って諦めましょう。

(この欲求は反抗することがストレスにつながります)

 

人の体は機械ではありません。

いっぱい食べたい時もあれば

食べたくない時もあります。

 

今は頭で考えずに

感覚に任せて過ごした方が

気持ちが楽になるかもしれません。

 

このまま完治に迎えると良いですね。

応援しています。

 

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